福井県福井市でエステサロン・レディース脱毛・メンズ脱毛ならUNO>>>ichikara「お知らせ・コラム」ページ

ご予約はこちら

COLUMN
お知らせ・コラム

2022.11.23
コラム

VIO脱毛をしたいけど恥ずかしくてできないと思っていませんか?

最近は福井でも20代の若い世代から40代50代のミドル世代まで幅広い世代の人がVIO脱毛に興味を持たれています。女性がするものと思われていましたが、ここ数年で男性もVIO脱毛をする人が急増しています。しかし、たとえプロとはいえ他人にデリケートゾーンを見られることに抵抗を持つ人は少なくありません。メリットがあると分かっていても、なかなかVIO脱毛に踏み切れないという場合もあると思います。ここでは、VIO脱毛が恥ずかしいと感じないための対処方法などについてご紹介していきます。

【目次】
1. VIO脱毛のメリットとは?恥ずかしくてもやる価値はある
2. VIO脱毛で恥ずかしさ軽減するために
3. VIO脱毛施術中にスタッフが考えていること 
4.今回のまとめ

VIO脱毛のメリットとは?恥ずかしくてもやる価値はある

VIO脱毛をするにあたって、恥ずかしいという気持ちを上回るメリットがあれば、脱毛に挑戦しやすくなります。VIOのメリットについていくつかご紹介していきます。まず、VIO脱毛をすることで、セルフケアにかかっていた時間が無くなり、肌への負担が減ります。デリケートなところのため、自分で自己処理をするとなると肌に傷がついたりなどで炎症が起きてしまうこともあります。また、自分の目で確認しにくいので、剃り残しが出てしまいます。これらを防ぐためにも脱毛サロンでVIO脱毛をプロの手でしてもらうことはお勧めです。女性で一度は経験したことがあると思うのが、生理中のトラブルです。アンダーヘアが無くなることで、経血が毛に付着して不快な思いをしなくてもよくなりますし、蒸れや匂いなどの悩みからも解消され、清潔に過ごすことができます。私自身も生理中の不快感がなくなったことが1番のメリットと感じています。そして、最近多いのが「介護脱毛」です。将来の介護される時のことを考えて、便が付着して炎症を起こしにくくするためや、介助者への気遣いで脱毛をされる方は多いです。VIO脱毛は自分自身にもメリットはありますが、パートナーや介助者などの他人にもメリットになる場合があります。

VIO脱毛で恥ずかしさ軽減するために

VIOは普段人に見せることのない部位のため、恥ずかしさや抵抗を感じるのは当たり前です。恥ずかしさを軽減するために行うといいと思うことをご紹介します。【自己処理をしておく】脱毛の施術をする前に、ムダ毛の剃毛からしていきます。あらかじめできる範囲でいいので剃っておくことで、スタッフに剃ってもらう恥ずかしさがが軽減されます。【スタッフと会話してみる】恥ずかしい時は思い切って、「恥ずかしい」と伝えてしまいましょう。そうすると気持ちも楽になってリラックスできます。会話をしてスタッフと打ち解けるとどんどん心もほぐれるので、積極的にコミュニケーションをとってみることもいいでしょう。【初回体験で脱毛を受けてみる】脱毛サロンや脱毛クリニックの多くは初回体験などのプランがあります。体験してみることにより、脱毛の流れを把握できたり、「思ったよりも恥ずかしくない」と不安が払拭されることもあります。施術を受ける前にイメージした恥ずかしさより、実際に受けた際の恥ずかしさは大したことがない場合が多いのも事実です。

VIO脱毛施術中にスタッフが考えていること

VIO脱毛が恥ずかしいと思う方は、施術するスタッフにどう思われるか…という不安が少なからずあると思います。しかし、スタッフは皆プロなので、ムダ毛が多かったり、濃かったりしても正直なんとも思っていません。毎日多くのお客様のデリケートゾーンを見ているので、慣れてしまっているところもあります。VIOの施術はデリケートな部位のため、施術が難しい所になります。そのため、施術している時は表面上は明るくトークをしていても手元はとても慎重になっています。また、「Vラインの形はこれで大丈夫なのか?」「体勢は苦しくないだろうか?」「お腹が冷えてないだろうか?」などを考えていることの方が多いです。向き合うのはデリケートゾーンではなく、お客様の心とムダ毛です。

今回のまとめ

VIO脱毛の施術を受けることは恥ずかしいと思うのは当然です。けれども、一度受けてみたら案外大丈夫だったとなる方は多いです。VIOの施術を受ける前に、準備をしたりスタッフにその旨を伝えるだけでも、リラックスして施術を受けられるかもしれないので、ぜひ試してみてください。VIO脱毛に不安な気持ちがあれば、無料カウンセリングでご相談くださいませ。

福井脱毛エステティックサロン UNO>>>ichikara
高島沙耶